Okonomitalia's Blog

The only certainty is change

人間の教育について July 4, 2011

全世界の現代危機にはもちろん教育制度も含められています。改革が必要ですが妥当な策を誰も考えられません。両親と子供や大人と若者の無理解のためギャップは大きくなって時々暴力の出来事もあります。若者たちは現社会のルールとリダーが完全に不十分だと思って自分の価値観と違うのでお互いに合いません。世代の危機が明らかになっているのにアジアのある国が競争的な教育制度まだまだ強いです。高い給料をもらえる仕事が見つかる目的です。しかし、資本主義制度の激しい競争の感覚のため現社会の貧乏で不満の人たちは多くなって大変な問題なっています。ですからもとの原則が疑うべきです。人間の教育から始まることが第一歩として考えられます。現代の教育制度は2百年の古い制度で知識を伝わる目的で考えられました。現世界にはそういう制度はもう不十分です。実は学校で教わる知識と21世紀の人間の教育の間に空ができてしまいました。今、移行期間で程度を上げるべきです。新しい教育制度を考えて提案することについて皆さんは必要だと思っていますがどこからどう言う風に始めればいいのか分かりません。
やっぱりみんな協力しないと同意を得ることがもっとも難しくなります。

Advertisements
 

デジタル時代に June 27, 2011

現代生活には孤独が主な経験です。孤独ってある人にとって自由の意味し他の人にとって刑務所のような意味します。両の場合とも自分が決めることです。
アドバンステクノロジの生活には私たちは人間関係を仮想関係に代えられました。好きなときにソーシャルネットワークを使って世界と接続します。しかし、電話を使ってそれとも直接に友達や家族と会話をできなくなりました。言い訳は時間がないからです。デジタル時代のパターンどおりの家族を見たことがありますか。たとえ、両親と二人の子供たちそろってそれぞれは自分のデジタルデバイスを持ってメールやテキストやチャットなどをしてお互いの中でも通信します。ただし、仮想的に全世界と接続しているのに家族のなかでみんなは心も体も離れて接続していないことが大きな矛盾です。しかも分からないうちに現代のハッピーファーミリだと思って生きているわけです。

 

時間のコンセプトを持たないこと June 11, 2011

皆さんの一日はまず目覚まし時計を見て始まります。目覚まし時計があるから目が覚めます。私たちはどこにいるのか何をしなければなりませんのかそいうことを時計はいつも思い出さしてもらいます。私たちはやっていることに関しては時計を見るとなんとなく手ごたえがある感じです。しかし、アマゾーンに住んでいるアモンダワ族は時間の抽象的なコンセプトを持っていません。
私たちは時間と空間の動きの表現を普段に使いますがアモンダワ族の言語でそれがありません。アモンダワ族にはインタビューや調査やテストをさせた結果によるとある研究者は始めて時空のコンセプトの表現はない言語を発見しました。時計もカレンダーも使いません。季節と太陽を使って時間を計ります。結局は、アモンダワ族の生活は時や分や秒の時間から取り締まられていません。そうすると厳しい期限はなく当日の間にやらなければやらないことをやって多くとも翌日しか先送りできません。私たちにとっては時計もカレンダーもない生活を考えられません。自分の日常生活にやることもうできなくなるかもしれません。逆に、アモンダワ族はポルトガル語の時間の表現を簡単に使うことができるけれど彼らのライフスタイルには変りはありません。たぶん彼らの会話には新しい言葉として面白いかもしれません。

 

セルフフィーディング June 2, 2011

インディアに住んでいるヨガの行者が七十年前から食料も液体も取り入れていません。それなのに健康であり脳の状態は二十五歳の男性のようだそうです。栄養を取っているほうほうが毎日座禅を組むだけです。と言うことは宇宙エネルギーを吸い込んで栄養を取っています。しかし、私にとっては奇跡ではなくむしろ自然に対しても宇宙に対してもつながりがあるライフスタイルだと思います。その結果、人間と宇宙のあいだにバランス取れた人間の完成のレベルができることです。まるで生育地に自生している木のようです。
やはり頭も心もコントロールするために戦うより自然に流動するほうが人間はもっとも大きい変化の力を持っている論証です。

 

アート May 25, 2011

アートはアーチストーにとって美の表現です。アートを理解することが見物人にとって美を理解することです。何でも主観的です。アートか美を愛することが感性と観賞をもってその美を見つけて生活することです。なかなか難しいだと思っていますね。やっぱり皆さん忙しい毎日ですが考えてみれば毎日同じ場所へ行って帰ってもうずっと相変わらず日常生活です。もうつまらないとか一生変わらないと思っていますか。それも主観的です。もう何回も見たものをまた違う目で見てみましょう。新しい場所で目が覚める状態でどんな気持ちを思い出されますか。驚きと好奇心ですね。見た目で魅力はないもので美を見つけることが驚きと好奇心をもって人生が明るく見える感覚です。大雨がやんで太陽があがって見えるうれしい気持ちのように人生を楽しむ感覚をもっていたらすばらしいです。

 

不完全 May 18, 2011

何も完璧ではない。誰も完璧ではない。ただの真実です。
しかし私たちの日常の現実には自分が完璧にできることが思っています。そうすると自分の希望に添うようにも世間の期待はずれないようにも一所懸命やります。その結果たいへんストレスがたまってしまいしかもフラストレーションや不満や心残りや考え直しの気持ちが重いです。自分が作った厳しいメンタルスキームの中でしまされています。ですが何しても自分を許さなければなりませんか。それはいいだと思いますか。新しい考え方で人生に寄り付かなければなりませんと思います。まず自分の欠点を受け取りその次は自分の友達や家族や同僚の欠点も受け取らなければなりません。
結局は頭の柔らかい人になって毎日目的を持って生きていこう!人生が変わるように私たちも必ず変わらなければなりません。

 

マスメディアの影響 May 6, 2011

マスメデイアは人々に対して影響のもっとも強い手段です。マスメデイアのオナーは人々にどこへ行かせているのでしょうか。分かっているかしら。人と社会の間の関係はうまく行くためにマスメデイアの立場は重要です。現代の若者は学校で習うことよりもインタネットから教わることからのほうが自分の意見を作ります。しかし、インタネットとインタネットにのっている情報をだれが作って出してコントロールしていますか。私たちみんなはインタネットに出ている情報をそのまま受け取ります。その結果、自分の意見を作るためにもその情報が第一のレフェレンスーになっています。確かにインタネットのおかげで全世界は近くなりまして違う文化の人たちも近くなりましてみんな近づいてきました。もちろんポジテイブなことです。ですが人間はみんないい人であればそれいいです。しかし、私たちは本当に何もかも知らずにみんな一緒に同じ船に乗っちゃってただ航海しているだけです。